場内のビオトープに、ホタルのエサとなるカワニナを放流いたしました。
このビオトープは、数年前に環境基金を活用し整備した
“私たちが守り続けている小さな自然”です。
日々の手入れを重ねながら、里山本来のいのちの循環を大切に育んできました。
今回のカワニナの放流は、ホタルが安心して命をつなげる環境づくりの一歩です。
この小さな取り組みが、6月下旬、
やわらかな光が静かに立ち上がる季節へとつながっていきます。
場内のビオトープに、ホタルのエサとなるカワニナを放流いたしました。
このビオトープは、数年前に環境基金を活用し整備した
“私たちが守り続けている小さな自然”です。
日々の手入れを重ねながら、里山本来のいのちの循環を大切に育んできました。
今回のカワニナの放流は、ホタルが安心して命をつなげる環境づくりの一歩です。
この小さな取り組みが、6月下旬、
やわらかな光が静かに立ち上がる季節へとつながっていきます。