ラーメンに使ったチゴダラは持ち帰った中でも最小
サイズのある個体は夕食に…
実は昼の間に頭を落として内臓をとり、肝だけ一旦退避
身はキッチンペーパーに包んでクーラーボックス内で数時間だけ簡易的な熟成をしていた(たかが5〜6時間ではあるが)

一番大きいのだけ頭付き

肝
肝は半分だけ潰して溶いて肝出汁スープをつくる
チゴダラの肝は味噌に合うらしいが持参したのは寄せ鍋の素だから醤油系

具を敷き詰めてじっくり火にかける
残った肝は普通に具に利用

頭付きだから自己主張が強い
煮えてきたので昼に買ったサンマも焼く


サンマが焼けてたので鍋に団子状のきりたんぽとして売られていたものを投入


テーブルが小さいのでガスバーナーを代用💦
サンマはもうわかりきった美味しさだったが、チゴダラ鍋も小さくともタラなだけありやはり鍋が合う
食感は身が締まっているサバやアジなどと異なりふわふわとした食感であっさりした味がする
そういえば、調べたサイトにはこの魚の肝は味噌が合うとあったが、個人的には肝は味噌よりあっさりした醤油出汁の方が好ましいと思えた
実際の所、どうなんだろうか

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投稿を表示チゴダラ君の目が鍋の中で
しっかりと自己主張!!して
居ますね~😃👍
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投稿を表示おぉ~っ、これは間違いなくまいうーな奴ですねぇ~っ🤤
新鮮なお魚で鍋・・・
釣り人の特権ですよねぇ~😋