ミュートした投稿です。
ナイフは、みきかじや村のRaccooonナイフ(さばいどる仕様)を使ってます。キャンプを始めるキッカケになった1本で、ハンマーでがっしがし、ぶっ叩いてますw 料理用には、薪用とは別に、ナイフを持ち込んでいます。 Montbell の店員さんについては、お店にもよるかもですが、詳しい人が多いイメージ
ナイフ🔪は、象徴的に1本持ってると満足感がありますよね😄でも、調理には向かないしねぇ😥モーラでもへヴィデューティーを選べば、刃厚3.2mm有るのでバトニングは何とか(でも針葉樹限定?)OKだし、調理にも使えるユーティリティさはグーだと😉 1泊キャンプの朝の焚き火は私も苦手で1度しかやったことないで
ナイフはいいナイフだが、バトニングには、極厚で重いナイフの方がいいと思っている。 ・朝の焚き火をしたいが、チェックアウトまでに片づけられる自信がないので、二泊以上じゃないとできない。 ・風の強い日は、焚き火しちゃいかん。 ・富士山は、GWくらいが、雪帽子かぶっていて、素敵。 ・ホットサンドは美味しい
確かに身に染みついてるのでキャンプの時も調理テーブルの配置とか効率的に回す戦闘配置にセッティングしてしまいますね(笑)ナイフ研ぎも常備してるし😊
う~む🙄 に、似て非なるもの😂😭😂😭 hideさんは完全に洗濯かごとしてチャンと全うして使ってそうですね🤭 私が洗濯かごに、ナイフとかランタンとかシェラカップとかぶら下げていたら絶体笑うでしょ😳
ベースウェイトは焚き火台やナイフが入ってるので7.4kg。そこに水3L入れて10.4kg。コレだけでキャンプできるようになっちゃった。今まで20〜30背負ってたからメッチャ楽チン!
ナイフですが、優秀ですね👍あのルアーのラパラも自社製ナイフを出して居ます。 フィンランドへ行くと手作りのバーチハンドルのラップランドナイフが青空市場の様な場所で売られて居ます😄 キャンパーが行くとウハウハものですよ🌟😉ナイフ売りのオヤジと値切り合戦です😅
ナイフでのバトニングもしないでは無いのです😄モーラもバックもヴィクトリノックスも、数多くのナイフを持って居ますが、最近ではチャイナのあまり良くない鋼材の物の中でも、実使用では「素晴らしい!」と思える物も有ります。先月のソロキャンで使った物は刃厚が5mm有るのですが、野菜の調理も気持ちよくこなせるもの
ナイフで、鉈か敵が手強いと手斧を使って居ます😳👍
ナイフのセット。食器セット 1泊 1,000円Coleman / 食器セットサイズ:プレート/約直径26×高さ3cm、ボウル/約直径16×高さ5cm、マグ/約直径9×高さ8cm調理器具セット 1泊 1,000円OneV FT / 調理器具セット包丁、まな板、スパチュラ、スプーン、ピーラー、ハサミ、ミ